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2016/09/02

HMC2824時計をシリコンストラップに交換してみた Bluetoothマウス交換 A.ランゲ&ゾーネ壁掛け時計

時計箱からHMC2824を取り出し、時刻合わせした。記録によると動かすのは4年ぶりのことだ。そんなに年月が経過していたなんて。こわくなる。

午前中だけ教室で作業した。模型の芝に薄めたボンドを落として飛ばないようにした。壁掛け時計の製作に着手できた。

ヨドバシへ。シリコンストラップを初めて購入してみた。HMC2824時計を預けてストラップ交換を依頼した。無傷の時計なのでくれぐれも注意して作業をお願いした。30分かかるというのでラーメンの食事。
戻ってみると作業は完了していたのだが、連絡事項があるという。ストラップの厚みがかなりあり、この時計へのばね棒をしっかり入れるのが難しかったという。しかし品物を見ると問題はなさそう。ただストラップの可動角度は狭い。無理をさせないようにしたい。
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ロジクールM557のマウスを使っているが、電池寿命が短いのが悩みだ。単3を2本並列にせず1本だけでつかっているからなおさらだ。また電池切れが発生したので、M557を引き出しにしまい、エレコムM-BT13BLを開封して電池をセット(単4を2本だが初回であるしそのまま指示に従った)してペアリング。こうしてBluetoothマウスの交換を行った。クリックがやや重いので、寝ぼけて不用意にクリックしてしまうことは減るだろう。

家で壁掛け時計を組み立てた。モデルはA.ランゲ&ゾーネの1815である。ずっと作りたかったものがついに完成した。贅沢にも(仕方なく)クォーツムーブメントを2個使用している。バッテリー共用するつもりだったが電池端子がステンレス製ではんだを受け付けないため、バッテリーは2本必要である。早速仕事部屋にさげて使用している。
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